宗教

ユダヤのサタン一神教信者、モーゼの人食!契約の箱と十戒の石板は嘘!

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私はモーゼもイルミナティメンバーではなかったのかと疑い調べておりました。そしたらモーゼの教えはバビロン教のサタン崇拝そのものだと気付きました。

 

実は爬虫類人のシンボルでもある蛇を信者に崇めさせていたのです。

そして調べるとモーゼがサタン崇拝を行っていたという証拠が数多く出てきます。モーゼはT字状の木の棒に蛇を吊し上げ、それを神のシンボルとして信者に見せている絵があります。

 

青銅の蛇

ヤハウェの浮き彫りの中にはヤハウェの体の一部が蛇になっているデザインのものがあり、蛇への信仰が残っていたことが推定できる。蛇が信仰の対象であることを表したもの。

 

実はこれがモーゼがイルミナティだと言える根拠になります。これはこの蛇はイルミナティが好むシンボルそのものを表しているです。ちなみに蛇を吊し上げるマークは、爬虫類人が宇宙を征服するという意味が込められています。

 

全ての宗教の原点は、イルミナティの思想でもあるサタン崇拝そのものにあります。サタン崇拝の裏側、真実に隠された情報は、その聖書の暗号を解くことができるイルミナティメンバーや、霊能力者しか解読ができないようにされています。

 

結局宗教の原点はユダヤ教と繋がってくるわけで、そのユダヤ教の教えを忠実に守っていたモーゼも当時のイルミナティメンバーの一員だったと言えます。そして、当然ユダヤ教信者でもあったモーゼは人肉を食べています

 

この絵一つでモーゼの全てがわかってしまうのです。

 

 

契約の箱と十戒の石板は偽物!絵が全てを物語っている!

 

モーゼ 契約の箱

 

実はモーゼが用意していた「契約の箱」は偽物です。実際に調べれば不自然な点がいくつか明らかになります。私は契約の箱そのものがユダヤ教の悪魔崇拝のために世界各国の宗教家が独自に所有してたのではないかと考えています。

 

その宗教が自ら用意した契約の箱、聖書などで、ユダヤ教に従った悪魔崇拝を信者に広めていても何ら不思議でもないのです。契約の箱は悪魔崇拝に関係する宗教それぞれ独自にもっていたということができるでしょう。

 

そして契約の箱が偽物だと言える証拠がこの絵に描かれています。人に中を覗かせないように、契約の箱に布を被せ見えない様にしてあるのが、この絵からお分かり頂けると思います。

 

一般市民に見られない様いつも契約の箱を布で被せていたのです。もし万が一その布に被せてある契約の箱の中を覗いてしまったら、掟を破ったという事で殺されていたようです。

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モーゼの契約の箱

この契約の箱の中身は、アヌビス神(エジプトの神)です。ヤハウェはエジプト経由からのパクリだったということになります。宗教は悪魔崇拝が原点です。時代のニーズに合わせ宗教は変化していったと考えればいいと思います。

 

そしてモーゼは偶像崇拝を敵視しておりました。十戒の石板に「他の神を拝んではいけない」と刻まれていたことから、ユダヤ教の一神教思想を忠実に守っていたことが窺えます

 

これはどこの宗教も同じことを行っております。なぜ全ての宗教が「他の神を拝んではいけない」と一神教を忠実に守っているのかというと、宗教そのものがユダヤ教でもある悪魔崇拝から参考に創られたものだからです。

 

なので他の宗教団体も同じように一神教思想を守っているわけです。旧約聖書と契約の箱は、悪魔崇拝を行うための道具だったと言えるでしょう。ちなみに真実を知っていたモーゼは口封じのため、イルミナティに暗殺されております。

 

 

モーゼは、人間の内臓を塩漬けにし食べていた!?

 

マナの壺 ファラオ カノポス-min

 

実は悪魔崇拝でよく使われていた人間の内臓を塩漬けにするための壺が資料館に残されています。その壺はカノポスといい、マナの壺と呼ばれる三種の神器の一つにあたります。

 

当時ファラオの死体の内蔵とミイラの肉(ハム)を入れるための壷として使われてきたものです。ようは死人の内臓とハム肉を塩漬けにし保存しておくための壺だったと言う事です。ミイラの肉は豚を乾燥させた生ハムのようなものだったのでしょう。

 

ミイラは人間を乾燥させてから食べるために行われていたということになります。ちなみに三種の神器とは、悪魔崇拝のために用意された道具です。別次元に住む悪魔と交信するためのものだという事です。

 

三種の神器やアークなどが世界中で多く見つかっている理由として、宗教は悪魔崇拝者が創ったということ、三種の神器と契約の箱は悪魔崇拝のために各宗教で用意されていたという事が言えると思います。

 

なので天皇などの王族や、全ての宗教(仏教・キリスト・イスラム・イルミナティ・フリーメーソン)が同じように三種の神器を利用し悪魔崇拝を行っているのです。

 

そして悪魔が好む低周波に保つため、生贄で使った死体の山を一カ所に埋め、その埋めた真上に神社や教会を建て、その周波数と同じ異次元空間と地球を繋ぐことを悪魔崇拝者がこぞって行っていたということになります。

 

ですので今も神社や教会の地下に数千万以上の遺骨が埋まっているのです。この真実を知った宗教信者などは口封じのため、最終的には暗殺されます。我々もこの事実を知り、高次元の周波数と繋がることを意識しないといけません。


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