AI・人工知能

2020年以降の未来!AI(人工知能)ロボットが人間の知能、感情を支配する!

投稿日:2016年9月2日 更新日:

 

2020年からベーシックインカムと機械化が始まるとされていますが、今後益々AI(人工知能)、ロボットによる機械のオートメーション化(自動化)が社会的に浸透していくことは間違いないと思います。

 

実際に2020年東京オリンピックに合わせベーシックインカムと機械化が始まり労働者の3人に1人がAI(人工知能)やロボットにより職を奪われると言われています。

 

ロボットやAI(人工知能)でもできる、パターンが決まっている単純作業は、人間ではなく機械が仕事をやるようになると言われています。

 

実際に単純作業の機械によるオートメーション化(自動化)は可能みたいです。

また2020年以降のAI(人工知能)、ロボットの進化により、あらゆる職種や職場に機械化が全国的に広まっていくのだと思います。実は2020年以降のAI(人工知能)やロボットによる機械化が、既に年数を通して計画的に行われているらしいです。

 

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2024年:ロボット専用のソフトウェア、ハードウェアが発売される!

2020年以降、AI(人工知能)とロボットにより、機械化が進んでいきます。2024年頃、人命に関わる危険な仕事はAI(人工知能)を搭載したロボットが人間の代わりにやるようになると言われています。

 

そしてこの人命に関わる危険な仕事は、AI(人工知能)を搭載したロボットが行うよう義務付けられるようになるとも言われています。原発事故現場などの危険な場所での作業は今後全て機械が行うようになるのでしょう。

 

そしてその2024年頃には、ロボット(機械)用のハードウェア、ソフトウェアが増えてくると言われています。AI(人工知能)を搭載したソフトウェアやそのAI(人工知能)に対応できるほどのハードウェアが登場するという事です。

 

また単純作業のようなパターン化されたデータをソフトウェアとして販売することも可能になるようです。これにより1つの機械で多様な仕事を熟すことが可能になると言われています。

 

PC化されたロボットがオートメーションで作業するようになるのでしょうね。

 

量子コンピューターとAI(人工知能)の融合がいよいよ始まる!?

 

現在量子コンピュータという、新しいコンピューターが発売されております。

企業向けではありますが、かなりの性能があり、多くの企業から支持を得ているようです。

 

この量子コンピューターというのは、量子テレポーテーションという技術を応用し作られたコンピューターです。

回線の電波をテレポーテーションさせることにより、処理速度を大幅に向上させたものが量子コンピューターです。

 

 

今後、この量子コンピューターが一般化され、一般に市場として流れていくでしょう。

もしそうなった場合、量子コンピューターがAI(人工知能)の知能向上に一役買うことになると思います。

 

私が一番恐れているのが、一般人でも簡単に暗号化されたパスワードを量子コンピューターにより突破できるようになってしまう事です。

恐らく量子コンピューターなら暗号化された情報の解読するのに時間が掛らないと思います。

 

こうなるとハッキングされてしまう。そしてもっと恐ろしいのが、量子コンピューターとAI(人工知能)が1つになることです。

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これにより、人間の数億倍の知能を持つことが可能になります。

 

 

今現在の量子コンピューターでさえ、高速道路の渋滞情報から、五分足らずで渋滞させないよう誘導させることが可能です。

そう今の量子コンピューターの技術力でさえ、渋滞というものを無くすことが可能なのです。

 

それだけ処理速度が速いということです。これが量子コンピューターの脅威とも言える事。

従来のコンピューターでは、10億通りの処理が掛かる作業でさえ、量子コンピューターなら30通りの処理で作業が完了してしまうとか。

 

そんな量子コンピューターとAI(人工知能)が1つになり、人間が遠く及ばない知能を持ったとしたらどうでしょう。

地球上のシステムは全てAI(人工知能)なしでは、人間社会が成り立たなくなります

 

そう量子コンピューターとAI(人工知能)の融合により、我々地球人はAI(人工知能)に支配されるようになるのです。

 

2030年:人間の知能を持ったAI(人工知能)ロボットが完成する!

 

2030年頃には、世界中の職種の約半分がAI(人工知能)ロボットに仕事を奪われるようになり、20億人分の仕事量をAI(人工知能)ロボットが熟すようになると言われています。

 

世界中のほとんどの国でベーシックインカムが導入されるようになっていることでしょう。そしてその2030年頃のAI(人工知能)の能力は、人間と同等になると言われています。

 

またAI(人工知能)に感情を加えることも可能になっているようです。

もう既に人間の脳波から電子信号の解読に成功しているみたいです。そして2045年になれば、AI(人工知能)の性能は全人類の知能を上回るそうです。

 

 

2000年頃から、人間の感情をデータ化するプロジェクトが世界各国で行われるようになりました。

そこでは人間の「喜怒哀楽」というのを、脳波から測定し、感情ごとのデータというのを集めました。

 

それを今度はデータ化し、コードに置き換え、その脳波から読み取った感情をAI(人工知能)に埋め込むという工程を2020年以降から行うのだと思います。

今現在AI(人工知能)が企業で当たり前のように使われ始め、この勢いがさらに広まり、スマホ型のAI(人工知能)アプリというものも出始めてくるでしょう。

 

そしてスマホなどの機械に感情を入れる事を可能にしたアプリも登場するでしょう。

この感情が入ったAI(人工知能)、ロボットというのは夢の話ではありません。

 

今後、現実として感情を持ったAI(人工知能)やロボットが世の中に登場するのです。

ですので、皆さんも感情が入ったAI(人工知能)の心構えというのを、今のうちにしておくことをオススメいたします。

 

今の約264万倍もの能力を備えたコンピューターが全ての仕事をやるようになっているとのこと。これがイルミナティ人類家畜化のための機械化計画なのでしょう。

 

2050年までにはこれを完成させ人々を支配したいと考えているようです。今のうちにロボットを悪用しないよう意識を働かせた方がいいかもしれませんね。

キャノンがロボット工場を建設

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