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宇宙人の核監視によるアメリカの崩壊と資本ビジネス(戦争)の関係

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アメリカという国は、税金と戦争ビジネスで何とか景気を安定させてきました。しかし1936年に我々友好的な宇宙人が核ミサイルを監視し、第三次世界大戦にならないように世界を監視してきました。

 

このため金融緩和バブルが弾ければ修復が不可能になります。アメリカは今後金融緩和バブルが弾ければ修復が不可能になり潰れていくでしょう。

 

そのために今の資本を現状維持するため金融緩和を行いました。バブルが弾ければ第三次世界大戦を起こせばいいという考えの元行われてきた計画なのです。

 

 

友好的宇宙人が地球人の核と戦争ビジネスを監視している!?

 

 

しかし地球人との友好的な宇宙人が、核戦争を防止するため、核ミサイルを監視しています。実は冷戦時代にロシア、アメリカ共に核ボタンを押したことがあったようです。

 

しかし核ボタンが機能しなく核ミサイルを発射できなかったようです。UFOが核ミサイルを監視し、電気回路をストップさせていたようです。

 

このことは当時の軍の関係者が暴露しています。これが現在進行形で行われており、核ミサイルは全て友好的宇宙人の手にあるようです。第三次世界大戦ができないという事です。

 

そのため日本との関係を維持しようと日本を脅すようなことは今現在うまくできていません。アメリカの今の要は日本なので、どうしても日本をアメリカの手から離したくないのです。

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日本が一番アメリカに税金を寄付しています。その税金で戦争が行われてきました。逆に税金を寄付しなければ戦争は起こらないのです。今現在戦争ビジネスが出来にくい状態にあります。

 

 

株価が下がらないのに価格が下がり市場での物価減少が起こっているという矛盾!?

 

 

アメリカは何とか金融緩和して現状維持していきたい狙いがあるのです。

皆さんはお気づきでしょうか、物価に変化が見られないのに、原価価格が下がり、取引価格が下がる現象が起こっていることに。

 

実際には我々一般市民の中では物価価格の暴落が起こっています。給料が下がり市場に出回る値段も下がってきています。それなのに税金増税、グローバルの物価は下がらないという矛盾。

 

景気悪化というものは、グローバルの物価は下がらないのに下層である一般市民の中では物価が下がるという現象の元起こされてきたものなのです。大本の物価が下がらないという矛盾が起こっているのです。

 

これこそ資本経済の闇でしょう。利益を上げるために消費社会に走ろうとする。しかし一般市民の中での物価と、大本の物価の矛盾が商品を生み出しても売れないという連鎖を起こさせているのです。

 

大本の物価(ドル)が下がる時、アメリカ、日本、などの先進国の終わりを向かえる!?

 

大本の物価が下がる時、それはグローバル社会の終わりを示し、アメリカの終わりを示す瞬間でもあります。戦争ビジネスができないアメリカは物価が下がったらおしまいなのです。

 

今後消費率が見込める途上国に福が流れるでしょう。これこそ我々先進国の付が回ってきたと言わざる負えないでしょうね。日本は今のうちに非消費社会の実現のため動くべきだと思います。


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