宗教

宗教(神社)が人々の気(エネルギー)を奪う風水を創った

更新日:

 

 

今回は宗教が創りだした神社について取り上げていきたいと思います。

宗教、神社というものは何のために創られたものなのかというところを説明していきたいと思います。そして本来の風水と宗教が作り上げた風水の違いについても触れていきたいと思います。

 

 

宗教、神社、教会が創られた理由!?

 

 

そもそも古代に地球の磁場と気の流れを安定させるためピラミッドが建てたのですが、いつの間にか悪魔教が地球を乗っ取り神社で気の流れを変える現代版風水というものが生まれたのです。

 

実は神社、教会は自然エネルギーの妨げになるよう建てられたものなんです。

本来、建物は自然エネルギーの妨げになるもので、神社を建て本来の気の流れを変え四次元的に支配できる構造を彼ら王族が創ったのです。

 

支配層が住み着く場所に気が流れる用建てられていると思ってください。

我々の現実、想念を王族が奪い支配しているということです。王族支配というのは想念(四次元)を支配するところから始まっているのです。

 

神社の近くにとかありますよね。あそこの下に自然エネルギーの吹き出し口があるんです。本来の風水を枉げた方法で自然エネルギーを止めているのです。我々は騙されているということですよ。

 

大抵の神社などはこれですので、神社に行ってもエネルギー吸われるだけだと思います。特にパワースポットと騒がれている場所には気を付けて

 

 

神社は気を吸う!?

 

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先ほども言いましたが、神社は気を吸います

吸い取った気を大都市、王族、財政界の住処まで運んでいます。よく耳にしませんか?神社や寺で働いている方が「お参りしにきている人が念まで置いていくから困る」と言っているのを・・。

 

我々のエネルギーってのは本来「想い、願い、念」などから作られていて、それらを吸い取るために神社は不要な念まで吸い取ってしまうのです。 想い、願いってのは現実になる夢のことです。

 

夢ってのは本来叶うようにできているんですが大抵の人は知らずに奪われています。その夢なるものを神社などの建物から財政界の住処まで飛ばしてるんですよ。想いは欲であり、力です。

 

願い、想いってのは本来、心の中で想うだけで叶うようにできていますから、別にお参りする必要ないんです。なので神社など行かないほうがいいんです。

 

宗教というのは人々のエネルギーを奪い、宗教の上の連中にエネルギーが流れるように作られたものです。何度も言いますが、もともと自然の力を封じ込めて神社や寺などにエネルギーが注がれるように建てられました。祠がそのツボとなっているのです。

 

 

 

今後宗教はなくなる!?

 

確かめればわかるのですが、神社や教会には生贄で殺した死人の遺骨がたくさん埋まっています。 自然界もそれに気づいており、これから宗教は全て無くなることになるでしょう。

 

その崩壊するきっかけを作る宗教はイスラム教徒です。ここから宗教の腐敗が進み、宗教は詐欺として扱われて滅びていくでしょう。

 

これが私の見解ですね。人々の意識集合体、ようは意識度ですね。これが全体の20%下回るとその業界は終わりだと判断することができます。

 

宗教は悪魔教であり、人工的に創られた気の流れで地球を支配していたということが言えるのではないでしょうか。皆さんもくれぐれも気を付けてくださいね。

 


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