経済予測

2020年にグローバル企業が倒産、吸収合併する理由

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今回は少し先の経済予測でもしてみようと思います。なぜ2020年にグローバル企業が倒産する可能性があるのか、そうなる傾向はなんなのかまとめて自分なりにわかりやすく説明していきます。

 

 

2016年の今年に入って円安のピークを迎えている

 

 

予想通りなのですが、2016年に入り円安の勢いが失いつつあります

なぜそのような傾向にあるのかというと、これの一番の原因は金融緩和バブルのピークにあるからです。そろそろ金融緩和バブルが弾けるかもしれません。

 

この円安というのは世界的な金融緩和により引き起こされてきた現象で、金融緩和の効果が落ちてくればそれと比例して円安効果も薄れてきます。これにより世界的なグローバル企業が打撃を受けるのです。

 

この金融緩和というのは大手企業やその上のグローバル企業を助ける為に行ってきた制作でもありますし、ユダヤ資本家の策略でもあるドルが高い時に売り安い時に回収するために行ってきたことでもあります。

 

グローバルから見ても金融緩和はおいしいし、王族資本から見てもおいしいわけです。この金融緩和が維持できなくなると察知すればグローバルと王族資本は一斉に株を売却するでしょう。

 

今現在そうなってもおかしくない状況にあるのです。ではなぜ2020年にグローバル企業が危ういのか説明します。

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2020年に世界恐慌が起こり、グローバル企業が倒産する

 

 

最近日本で三菱自動車が日産との吸収合併を行いましたね、全てのグローバルがああなるのは時間の問題なのです。金融緩和がダメになれば世界恐慌を起こせばいいのです。

 

そしてこの計画通りに起こしてきた金融緩和後の打開策がない状態でこのまま突き進めば、ますます円安傾向が進み、それに飲まれて倒産または吸収合併を行うでしょう。

 

そのピークが2020年。このまま物価が下がり雇用が減り新しいシステムを導入するか、世界恐慌を起こすか二つに一つしかないのです。

 

今の株の動きを見ればこれが良くわかります。このまま円高が続けば間違いなく物価が大暴落するでしょう。1ドル80円どころでは済まないですよ。

 

陰謀に気づくことが、王族支配を終わらせる!?

 

 

一つは今まで通りの世界恐慌を起こしにくくなったことと、世界中の国民が陰謀に気付き始めていることにあります。ですので政権でもシステムを変える用要求しているのです。

 

システムを変えるのを一番嫌がっているのが王族資本とグローバルです。

世界大戦ができないのならばTPPで世界統一を図りFEMAで国民を管理しマイクロチップを埋め込めばいいのです。元々そのために行ってきた政策であり、政府はそれをやればいいのです。

 

ただこれに反対する勢力が巨大でこの政府の家畜計画がスムーズにできなくなってきているのではないかと推測しています。もし家畜計画がダメだとするならば、このまま円高が進み物価が暴落する現象が起こるはずです。


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